御朱印@goshuin_japan_watanabe

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石濱神社(東京都の神社-93)

御祭神は、天照大御神(あまてらすおおみかみ)アマテラスオオミカミ)、豊受大御神(とようけのおおみかみ)。伊勢神宮の内宮・外宮と同じ神様をお祀りしています。最強です。 御鎮座は、聖武天皇の神亀元年(724)。1300年近くの歴史を誇ります。

鶴岡八幡宮(神奈川県の神社-9)

鶴岡八幡宮の御祭神は、応神天皇(おうじんてんのう)、比売神(ひめがみ)、神功皇后(じんぐうこうごう)。 ご利益は、縁結び、安産、仕事運、出世運とされています。 たいへん人気の神社なので、いつも賑やかで、訪れた日は神前結婚式も行われ、特に外国人の方々に注目を受けていました。

素盞雄神社(東京の神社-92)

JR・東京メトロ南千住駅から歩いて7分くらい。国道4号線沿いにある神社です。 とてつもなく広い訳ではありませんが、見所満載です。 ちょうど七五三シーズンだったので、碁盤の儀として社殿の前に碁盤が用意されていました。

埼玉縣護国神社(埼玉県の神社5)

東武アーバンパークライン北大宮駅から歩いて5分くらい。住宅街の中を進み県立大宮公園に隣接する神社に向かいます。 公園の中の参道を進み、鳥居が見えてくるので、 左手の手水舎で清めて参拝します。

伊勢神宮[内宮/皇大神宮](三重県の神社-3)

JR伊勢市駅からバスで15分ほど、近鉄宇治山田駅からならバスで10分です。本数は多くスイカ等の交通系ICカードが使えます。 内宮のバス停に着くと五十鈴川に架かる宇治橋はすぐです。神聖な世界に足を踏み入れます。 伊勢神宮内は右側通行。広くて気持ちの良い砂利道を進むと右手に手水舎。さらに進むと「五十鈴川御手洗場」があり、昔は五十鈴川の清流で心身ともに清めていたのだそうです。 参道を奥に進むと「正宮」日々の感謝をお伝えします。

調神社(埼玉県の神社-4)

JR浦和駅から歩いて10分ほど、スマホの地図を見ながら細い路地を抜けて向かいます。 不思議な神社で、まず鳥居がありません。さらに、狛犬ならぬ狛兎が迎えてくれます。 そして、参道を進むと左手に手水舎がありますが、こちらにも兎。神社からいただいた案内によると、神社の名前の調(つき)の名が、月と同じ読みであるところから、兎が神の使いとされたとあります。

七郷神社(埼玉県の神社-3)

JR武蔵野線東川口駅から歩いて10分ほど。ここまでくると都心のベッドタウンの雰囲気が濃くなってきますね。 神社への案内板等もないのでスマホで地図を確認しながら向かいます。川口市立戸塚小学校に神社は隣接しています。 創建の時期は不詳ですが、隣接の消防署から弥生時代の遺跡が出ていることから、かなりの歴史があると思われ、ひっそりとした境内ですがちょっとドキドキします。

妙本寺(神奈川のお寺-11)

JR鎌倉駅から歩いて8分ほど。東口から若宮大路を超えて少し入ったところに「総門」が見えてきます。 この総門は、関東大震災で倒壊したものを大正十四年に再興したものだそうです。 杉木立の参道を進み、少し長い石段を登ると見えてくるのが「二天門」。 天保十一年(1840)に建立されたもので、見事な彫刻に注目です。

鳩ヶ谷氷川神社(埼玉県の神社-2)

埼玉高速鉄道鳩ヶ谷駅から歩いて5分くらい。郊外の住宅地の中にある神社ですが、日光街道の宿場町だった雰囲気を残しつつマンション等も多く、新旧入り混じった埼玉的な街です。 社殿の前に立派な神門もあります。気が引き締まります。当日は七五三シーズン真っ只中で、家族連れで賑わっていました。

元郷氷川神社(埼玉県の神社-1)

埼玉高速鉄道「川口元郷駅」から歩いて5分くらい。郊外の閑静な住宅街の中にある神社です。 細長い参道を進み鳥居をくぐると左手に手水舎。清めて社殿に進みます。 七五三シーズン真っ只中で賑わっていました。子宝(子授け)成就・子孫繁栄の神様で「しあわせの宮」として親しまれています。

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