御朱印データベース

東京都の御朱印

猿江神社(東京の神社-50)

住吉駅から歩いて数分。鳥居をくぐり右手に手水舎、正面に社殿。 この社殿は、築70年以上経っていて国内でも最古級の鉄筋コンクリート造りの社殿です。 東京大空襲では、この構造のため奇跡的に難を逃れ、錦糸町駅から一面の焼け野原に建つ御社殿が望めたといいます。

江島杉山神社(東京の神社-49)

両国や森下から歩いて7分くらい、ビルとビルの間に鳥居と参道があり、見過ごして通り過ぎそうになるので注意です。 参道を進むと二の鳥居、右手に手水舎、正面に社殿があります。こじんまりした境内です。

飛木稲荷神社(東京の神社-48)

押上や曳舟から歩いて4・5分の住宅街の中にある神社。 ご神木の大銀杏がシンボル。樹齢は五百有余年を超えると言われています。 御朱印は社殿右手の社務所で。初穂料は300円です。一緒に神社とご神木の絵葉書をいただけます。

明顕山 祐天寺(東京のお寺-3)

久しぶりにお寺に伺いました。 東急東横線祐天寺駅から歩いて8分くらい、駒沢通りに面しています。 浄土宗のお寺。広い境内、綺麗です。但し、今年の暑さは身体に堪えますね。

高木神社(東京の神社-47)

押上と曳舟の間あたり、下町の住宅街の中にある神社です。 御祭神の高皇産靈神(タカミムスビノカミ)から、結びの神、おむすび🍙の神として有名です。

牛嶋神社(東京の神社-46)

浅草から一駅、スカイツリーからも近いですが観光客はまばらで静か。隅田公園の中にある神社です。 創建は貞観二年(860)。御祭神は、須佐之男命(すさのおのみこと)、天之穂日命(あめのほひのみこと)、貞辰親王命(さだときしんのうのみこと)。 社殿は重厚感があり彫刻の美しさに見とれてしまうほどですが、社殿の前の三ツ鳥居(みつとりい)に注目です。

鳥越神社(東京の神社-45)

蔵前駅から歩いて5分くらい。蔵前橋通りに面して鳥居があります。 鳥居をくぐり左手奥に拝殿が見えます。読み方は、「とりこえ」と「とりごえ」があるようですが、東京神社庁にならって「とりごえ」としました。

愛宕神社(東京の神社-44)

神谷町や虎ノ門に近く、23区内で一番高い山「愛宕山」山頂にあります。 大鳥居くぐってすぐある出世の石段が有名です。かなりキツイです。 石段を登りきると一の鳥居。境内は自然豊かで緑が眩しい!

虎ノ門金刀比羅宮(東京の神社-43)

虎ノ門駅からすぐ、高層ビルの虎ノ門琴平タワー1階に、ビルの下に抱かれるよにある都会的な神社です。 しかし、社殿は昭和二十六年(1951)に再建されたもの。銅鳥居は文政四年(1821年)に奉納されたものなど、新旧が共存しています。

住吉神社(東京の神社-42)

御朱印⛩goshuin_japan_watanabeさん(@gosyuin_japan_watanabe)がシェアした投稿 – 2018年 7月月29日午前3時34分PDT 月島駅から5分くらい、下町らしさが …

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