御朱印@goshuin_japan_watanabe

御朱印@japan_japan_watanabe

金王八幡宮(東京の神社-53)

渋谷の六本木通りから少し入ったところにあり、境内は渋谷とは思えない程静か。 慶長17年(1612)の建立である社殿及び神門は注目で、渋谷区指定文化財に指定されています。 特に、朱によく映える色鮮やかな彫刻に目を奪われます。

亀戸香取神社(東京の神社-52)

亀戸駅から歩いて明治通りを北進して10分くらい。明治通りと面していますが、亀戸四丁目の交差点を西に少し進み、商店街のある1本横の道を進むと長い参道を楽しめます。 スポーツ振興の神様として、アスリートの参拝も多いようです。オリンピックに向け注目されそうです。

亀戸浅間神社(東京の神社51)

東大島駅から歩いて8分くらい、亀戸駅からは歩いて20分くらいかかりそうで、観光客は皆無で静かです。 鳥居をくぐると綺麗で新しい感じ、平成にはいってから再開発で移築したのだそうです。 社殿は、東京大空襲の難を逃れた木造の趣きのあるものです。

猿江神社(東京の神社-50)

住吉駅から歩いて数分。鳥居をくぐり右手に手水舎、正面に社殿。 この社殿は、築70年以上経っていて国内でも最古級の鉄筋コンクリート造りの社殿です。 東京大空襲では、この構造のため奇跡的に難を逃れ、錦糸町駅から一面の焼け野原に建つ御社殿が望めたといいます。

江島杉山神社(東京の神社-49)

両国や森下から歩いて7分くらい、ビルとビルの間に鳥居と参道があり、見過ごして通り過ぎそうになるので注意です。 参道を進むと二の鳥居、右手に手水舎、正面に社殿があります。こじんまりした境内です。

飛木稲荷神社(東京の神社-48)

押上や曳舟から歩いて4・5分の住宅街の中にある神社。 ご神木の大銀杏がシンボル。樹齢は五百有余年を超えると言われています。 御朱印は社殿右手の社務所で。初穂料は300円です。一緒に神社とご神木の絵葉書をいただけます。

明顕山 祐天寺(東京のお寺-3)

久しぶりにお寺に伺いました。 東急東横線祐天寺駅から歩いて8分くらい、駒沢通りに面しています。 浄土宗のお寺。広い境内、綺麗です。但し、今年の暑さは身体に堪えますね。

高木神社(東京の神社-47)

押上と曳舟の間あたり、下町の住宅街の中にある神社です。 御祭神の高皇産靈神(タカミムスビノカミ)から、結びの神、おむすび🍙の神として有名です。

牛嶋神社(東京の神社-46)

浅草から一駅、スカイツリーからも近いですが観光客はまばらで静か。隅田公園の中にある神社です。 創建は貞観二年(860)。御祭神は、須佐之男命(すさのおのみこと)、天之穂日命(あめのほひのみこと)、貞辰親王命(さだときしんのうのみこと)。 社殿は重厚感があり彫刻の美しさに見とれてしまうほどですが、社殿の前の三ツ鳥居(みつとりい)に注目です。

鳥越神社(東京の神社-45)

蔵前駅から歩いて5分くらい。蔵前橋通りに面して鳥居があります。 鳥居をくぐり左手奥に拝殿が見えます。読み方は、「とりこえ」と「とりごえ」があるようですが、東京神社庁にならって「とりごえ」としました。

« 1 17 18 19 23 »
PAGETOP
Copyright © 株式会社渡辺旅行研究所 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.